タイトル「日本の民話」
1. 起 (introduction):トピックの説明、選んだ理由
人々が大変興味深くて、複雑な専門である。古代に、エリートだけ読めることと書くことが知っていた。田舎町では、たくさん民話と昔話も話された。それから、毎年毎年、小さい特徴が違っていた。けど、昔話の目的がまだ同じある。それぞれの昔話には特別な目的がある。民話は日本遺産の一つだ。私は歴史家なので、他文化について学ぶのが大好きだ。民話がなぜ重要なのか知りたい。日本や中国などは民話がまだ大切にしている。民話を知っていたら、日本文化と日本人も分かるようになれる。
2. 承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
雪女や浦島太郎やおぼれかけた兄弟などを選んだ。民話はたいてい悲しい終わりことがある。全部民話が特別な意味がある。地震やどようなみやふぶきなどが、自然の力は民話の特別な特徴だ。自然の力は問題を引き起こす。この民話の目的は自然の力から子供達を守るためだと思う。
例えば、どようなみという高いなみが風もないのに海岸にうちよせることがる。おぼれかけた兄弟の話では、兄と妹と一緒に海で泳ぎたかった。おばあちゃんは子供達に泳いではいけないと言った。子供達は泳ぎに行った。なみが高くて、つよすぎた。妹より兄の方がつよかった。兄は知らない人に助けるお願いをしなければならなかった。おばあちゃんは子供達にけいこくした。海で泳ぐことが安全ではなかった。
さらに、雪女の話では、一人若い男がにわかにひどいふぶきにあった。あまりに寒くなりた。真っ白い着物を着た、白い顔があった、美しい女がいた。女は男が田舎にはめずらしい美しい顔をもつ若者だと思った。「お前さんは助けてやろう。でも、今夜のことを誰にも話しちゃいけないよ。もし話したら、お前さんのいのちはないよう。わかったね、忘れちゃいけないよ。」数年後、男は別の女性と結婚した。夫婦にはたくさん子供たちがいた。男は妻にようかいに会ったことを話した。妻は「あれは私だよ。あの時、誰にも話しちゃいけないと言ったのに、やくそくをやぶってしまったんだね。でも、お前さんは殺さないよ。その代わりに子供たちを可愛がってやっておくれ」と言った。妻は出て行った。
3. 転 (content2):問題点、困っていること
最も難しい事が新しい文法と言葉である。民話を短く分かりやすくするのは難しい。論文の書き方が分かりにくい。もっと練習をしなければならない。自然な書き方で書けるようになるためには、オフィスアワーに行く必要がある。
4. 結(conclusion):
次週、民話が短く分かりやすくするつもりだ。だ体とである体の勉強をしなければならない。いい気持ちがある。